ReplayXD PRIME X 登場

■ReplayXDはPRIME Xとなって新登場!
コンパクトな本体にシネレンズ+1/2.3インチCMOSセンサーを搭載し更に明るくなりました。バッテリ消費量を30%軽減し1700mAhに大容量化。バッテリーを気にせず撮影できます。
プロユースからアマチュアまでシンプルな操作とコンパクトな筐体でどこにでも目立たず装着でき、新たなアクションシーンを記録に残せます。
発売は9月上旬予定
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待望のチルトマウントも標準装備

■ヘルメット装着でも、モーターバイクのタンク上にも、Replayの円筒形ボディは最小限のマウントで、回転、チルト、左右自由に画角を決められます。
軽さはもちろん、最小限サイズのマウントパーツで、今まで装着できなかった自転車フレームにも、自動車の足回りや、アンダーガード付近にも装着可能です。

レンズ性能を一新 シネレンズを採用



PrimeXはウェアラブルカメラで初めて本格的なシネレンズを採用しました。

乱反射を最小限に抑えたレンズコートで最高の状態を常に提供します。

センサーを大型化

PrimeXのレンズに合わせ、センサーも大型化。1/2.3インチ16MPのCMOSセンサーで美しいHD画質を記録できます。
・1600万画素高速1/2.3インチCMOSセンサー
・33%の省電力化を実現
・高感度、低ノイズ、ダイナミックレンジ
・4K超高画質タイムラプス

 

新型大容量バッテリー

光学系と同様ウェアラブルカメラにとってバッテリー容量はとても重要です。
PrimeXは旧モデルの約2.3倍となる1700mAhのバッテリーを搭載。さらにラピッドチャージにより2倍の速さで充電を行えます。

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シンプルなボタンで操作性を向上

すべてにおいて直感的で操作性を向上するために細かな点にも改良を加えました。
・電池残量と録画LEDを再設計
・FOV設定など大型ボタン採用で使いやすく
・ガラス製レンズカバーの採用やアライメント調整を簡単にできるよう目盛を追加
・録画開始などのバイブレーション機能

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ロープロファイルデザイン

ユーザーの皆様のフィードバックによりPrimeXは誕生しました。
グローブを装着したままでもスイッチや録画ボタンを押しやすくし、電池残量も4つのLEDでわかりやすく。
密閉度の高い背面キャップやWiFiコントロールでもバイブレーションにより本体の状態がすぐに認識できるように使いやすさとシンプルさを追求した形がここにあります。
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基本スペック

■VIDEO/PHOTO
ファイルタイプ H.264 .MP4
1080p 60/50/48/30/25/24 fps
1200p 60/50/48/30/25/24 fps
960p 60/50/48/30/25/24 fps
720p 120/60/50/48/30/25/24 fps
Other resolutions available
16MP Photo per 3, 5, 15, 30 sec
NTSC & PAL Option
Cine 24, 48 Option
■光学系
Hyperion CinePrime X Lens
T2.8 / ƒ/2.7 Natural Wide Angle
140 度 @ 1080p, 960p, 720p
140 度 @ Photo
2倍の低光量性能


 
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